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SoundCloudに楽曲をアップしました!


最近では、バンドなら常識のSoundCloudにようやくアップしました!

sunbeams時代の楽曲もあげてみました。
こちらの音源も販売しているのですが、サイトにはまだアップできていません。。。
ので、興味ある方は下記サイトを見ていただければと思います。

HOIDAY!RECORDS DISTORO
http://ameblo.jp/holidayrecords/
THIS TIME RECORD
http://thistimerecords.shop-pro.jp/

トップページにSoundCloudのプレイヤーをつけてますので、そちらからも聴いてもらえます。
最近ぼちぼちと楽曲をアップしていっています。
それを、無料でダウンロードしていただこうという試みをしています。

無料ダウンロードページ

楽曲を無料で配布するということに賛否があると思います。僕もどちらかというと、ミュージシャンの命である楽曲を安く見積もるのは、賛成しません。
ただ、最近は昔に比べて楽曲が手軽に制作できるようになったということがあります。

レコーディングにけっこうな金額をかけるしかない時代は、完璧なものを作成しようと時間と労力をかけたりするのが当たり前でしたが、今ならパソコンがあれば手軽に作れるので、もっとラフに作ったもの、完成系の元くらいのものを聴いてもらうのもありかなと思ったりしました。

これまた、賛否あると思いますが、アーティストの未発表曲やリハーサル音源が発売されたりして、ファンはそれを聴きたいと思って買うわけです。
これらの楽曲がどう成長して完成系となっていくかの過程を見てもらうのもおもしろいかなと思ってます。
もちろんボツってしまうものもあるかもしれませんが。。。

とうことで、無料音源いろんな楽しみかたをしていただければという感じです。

音源無料ダウンロードの楽曲追加のお知らせ


少し早いですが、クリスマスにちなんだ楽曲の無料ダウンロードを追加しました!
ぜひぜひ、冬のおともにお楽しみください。

無料ダウンロードをする>>

音源無料ダウンロードのお知らせ


mp3音源の無料ダウンロードを行っています。

ダウンロードを利用するには下記フォームに登録するか、facebookグループにて「ミュージシャンとしての阿部統治」に登録する必要があります。
少しでも、僕の音楽に興味を持っていただいた方とつながれればと思っています。

よろしくお願いいたします。

無料ダウンロード登録はこちら>>

facebookグループ「ミュージシャンとしての阿部統治」はこちら>>

SUNBEAMS / Generation プリプロ音源 動画


3年ほど眠らせていたSUNBEAMSのプリプロ音源を昔のライブ映像とともに公開してみます。

http://youtu.be/lk234jeVVrA

ライブ休止前のSUNBEAMSでは定番のセットリストとなっていた曲です。
ドラムの釜井くんが、曲のきっかけを出してそれをもとに曲を構築していっています。
本人が想定していたものとは、だいぶ違う仕上がりになったようですが。。。

80年代ぽいキーボードのリードが前奏をひっぱるのが印象的な曲です。
前半は、マイナーなメロディー感から、サビでパッと明るくなるそんな曲調のギャップを作ってみたりしています。

歌詞は、Generation(世代)について書いた内容です。
いろんな年代の人が自分たちの生きてきた時を誇りに思っていると思います。音楽にしても、80年代が良かったとか、2000年代がダメだとか良いとかいろいろあると思いますが、それぞれがそれぞれの輝いていた時代を大事にしていけばどの時代だって素晴らしいじゃないかと思ったりして書いた詞です。

今もし自分が作り上げたものが0だと思っていたとしても、それはまだこれから創められるということ、これからみんなで作り上げていけばいいじゃないかみたいな気持ちも書いた当時はあった気がします(笑)

ライブ映像は、有り合わせ感が強いですが、動画作成も日々スキルアップさせたいなと思ってます。

 

The Pillows 「I THINK ICAN 」弾き語りカバー


4/18は、神戸トップテンクラブにて、実に1年半ぶりのステージ復帰になるライブをしてきました。
やはりというか、会場はあったかい感じやったのにも関わらずけっこうな緊張をしてしまいました(笑)
やはりミュージシャンは常日頃ステージにたっとかないとサビつくなと改めて思いました。

で、ライブの動画をアップします!

http://youtu.be/YWHGmcKxMI4

I THINK I CANをカバーしたんですが、この曲の歌詞の1節目、なんだか選曲に運命を感じてしまいます。
実は、選曲のほうが先で、事実が発覚したのがこの後なんです。

文字通りI THINK ICANでやっていこうという僕には、激ハマリな曲でした。

こんなカバーイベントも楽しくて良かったです!そもそもカバーするの大好きなので。
機会があればカバーばかりのライブもやりたいなと思いました。